野 鳥 蒼 空

   

フクロウ雛

2017年5月20日(日)
まだ5月なのに朝から暑く日中は30℃超え。
ただ、神社は木陰で比較的涼しいです。
始めの場所は何とか見える位置にいたので撮影しましたが、2つめの所は葉の生い茂った木の陰に見え隠れするだけなので撮りませんでした。




フクロウ12(012)201705
1羽目。枝や葉の間からパチリ。





フクロウ12(049)201705
近くにもう1羽の雛。こちらも状況は同じ。





フクロウ12(080)_2_201705
親は近くの木で見張り番。




梟 Ural owl

◆Nikon D4
◆AF-S NIKKOR 800mm f5.6E FL ED VR
  1. 2017/05/26(金) 22:53:24|
  2. フクロウ

フクロウ

つづき
次に見に行ったのはフクロウです。
高い位置ですが見やすいところにいました。
雛は未だ出てきていませんでした。
2017年5月7日(日)




フクロウ11(194)_3_201705





フクロウ11(096)_3_201705





フクロウ11(128)_2_201705
3回移動しましたが、飛ぶ瞬間は撮るタイミングを逃してしまいました。





フクロウ11(215)201705





フクロウ11(284)201705
こちらは別の場所のフクロウです。ときおり眠そうに目を開けるだけで、ほとんどの時間寝ています。




梟 Ural owl

◆Nikon D4
◆AF-S NIKKOR 800mm f5.6E FL ED VR
 AF-S NIKKOR 300mm f2.8G ED VR with TC-14E Ⅱ
  1. 2017/05/20(土) 21:47:46|
  2. フクロウ

アオバズク

2017年5月7日(日)
この頃は猛禽を見れる機会が無くなってしまったので、同じ猛禽でもフクロウの撮影に行きました。
まずは、神社の木に佇むアオバズクの夫婦です。



アオバズク30(035)201705
雛が並ぶことはよくありますが、親が並んだ場面は初めて見ました。





アオバズク30(030)201705
お互いの羽繕いをしています。





アオバズク30(040)_2_201705
雌雄の区別は、胸の縦班が太くて濃い方が♂とか言いますが、どちらも同じようで私には判別できません。





アオバズク30(010)201705
「いつまで見てんだよ~」




青葉木菟 Brown-hawk Owl

◆Nikon D4
◆AF-S NIKKOR 800mm f5.6E FL ED VR
  1. 2017/05/13(土) 15:36:35|
  2. アオバズク

イカルチドリ

2017年5月4日(木)
河原で待つも何も飛んで来ません。
ときどき飛び上がるイカルチドリを狙って飛びものの練習です。



イカルチドリ 23(358) 20170504




イカルチドリ 23(136) 20170504




イカルチドリ 23(138) 20170504




イカルチドリ 23(147) 20170504




イカルチドリ 23(391) 20170504




ヒメアマツバメ 16(404)20170504
ヒメアマツバメ。今の時期は群れで見ることがありますが、今日はたった1羽で飛んでいました。




FA18E_VFA-195(237)20170504.jpg
F/A-18E "SUPER HORNET" VFA-195。厚木へお帰りか




桑鳲千鳥 Long-billed plover

◆Nikon D4
◆AF-S NIKKOR 800mm f5.6E FL ED VR
  1. 2017/05/09(火) 22:57:21|
  2. ◆野鳥[Swallow & Swift]

プロフィール

meadow

Author:meadow
■猛禽を主に撮影しています。
季節の移ろいの中で、鳥たちの生き生きとした瞬間を切り取りたいと思います。主な撮影地は東京。


▼いちばん撮りたい鳥・・・シロハヤブサ





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