野 鳥 蒼 空

   

タカの渡り(白樺峠)_5

白樺峠を渡るタカのつづき

9月20日(木) 3/3。

タカの渡りを掲載するにあたり、記事に「サシバ」と何度となく書き込んでいて気づいたことがひとつある。
それは、歯医者へ行くのをサボってしまっていることだ。
特に「差し歯」の治療というわけでは無いんだが、、、。





070920_1513 サシバ(2381)

サシバ 成鳥♀。数は多くないもののサシバが次々と流れて来た。   15:13



070920_1529 サシバ(2398)

上昇気流を掴み旋回しながら上昇するサシバ。   15:29
 


070920_1532 サシバ(2408)

サシバ 成鳥♀。近くを通過して行った。   15:32



070920_1532 サシバ(2425)

サシバが続く。成鳥♀。   15:32



070920_1615 サシバ(3156)

サシバ 成鳥♂。陽が西へかなり傾いてきた。左方向を通過すると逆光になるためSSは落とし気味。翼が上手くブレてくれた。1/250sec.   16:15



070920_1623 サシバ(3159)

サシバ 幼鳥。真上を通過して行った。   16:23



070920_1627 サシバ(3168)

サシバ 幼鳥。見るからに幼い顔だ。   16:27



070920_1628 サシバ(3180)

サシバ 成鳥。青い空を滑るように飛んで行った。眉斑は不明瞭だが♀かな。   16:28



070920_1637 サシバ(3199)

沸き立つ雲の上をサシバが舞っていた。  16:37



070920_1637 サシバ(3200)

この時間でもまだ渡って行くサシバが見られた。この日、これが最後のカットになった。   16:37 




  1. 2007/09/30(日) 13:38:48|
  2. サシバ
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タカの渡り(白樺峠)_4

白樺峠を渡るタカのつづき

9月20日(木) 2/3




070920_1436 ハチクマ(2187)2

ハチクマ 成鳥♂。初回に掲載した個体。   14:36



070920_1428 ハリオアマツバメ(2074)

ハリオアマツバメがヒューーーン。今度はどうにか見られそうな画が撮れた。   14:38



070920_1442 サシバ(2197)

サシバ、成鳥♀。この頃から16時過ぎまでの時間帯はサシバが多く飛んだ。   14:42



070920_1443 サシバ(2220)

サシバ、成鳥♂。   14:43



070920_1459 サシバ(2252)

サシバ、成鳥♂。   14:59



070920_1459 サシバ(2259)

サシバ。   14:59



070920_1500 サシバ(2281)

サシバ、成鳥♀。   15:00



070920_1500 ハイタカ(0305)

小振りのタカが高速で吹っ飛んできたと思ったらハイタカだった。   15:00



070920_1500 ハイタカ(0310)

続きのカット。ハイタカは手前で急に高度を上げた。SSを若干落としていたので翼がブレてくれた。



  1. 2007/09/27(木) 23:39:25|
  2. ハチクマ
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タカの渡り(白樺峠)_3

白樺峠を渡るタカのつづき

9月20日(木) 1/3
快晴、一面の青空。朝から暑~い。
今日も午後になってからタカの多くが通過して行った。ピークは15時頃から始まったが、16時半過ぎでも渡って行くタカが多く見られた。

■20日はカット数が多いので3回に分けて時系列で掲載します。
 
  


20 白樺峠

朝の1枚をパチリ。白樺峠タカ見広場から松本平方面を望む。  8:53



070920_0921 ハリオアマツバメ(1045)

カッ飛びのハリオアマツバメ。撮れた画は、またもや後ろ姿だった。  9:21



070920_1017 ハリオアマツバメ(1157)

山の上にタカ柱ならぬハリオ柱が出来た。こっちへ飛んで来てください。それも低速で、ゆ~っくりと。  10:17



070920_1105 ハチクマ(1387)

ハチクマが真上で旋回。陽に透けた羽根が輝いて綺麗だ。  11:05



070920_1147 アサギマダラ(1478)

アサギマダラ。風に乗ってヒラヒラと飛んで行った。こんな小さな身体で長い旅をするとは、感動。  11:47



070920_1355 サシバ(1641)

サシバ(暗色型)。暗色型は珍しいと聞くが、言われている程珍しいという訳では無いかも、、、。
翌21日にも撮った。  13:55



070920_1403 ハチクマ(2012)

ハチクマ、成鳥♂。このハチクマはルビー色の目をしている。  14:03



070920_1409 ハチクマ(2065)

ハチクマ、成鳥♂。山の斜面に沿って低空で飛んで行った。  14:09



20071023014401.jpg

ハチクマ、成鳥♂。でっかくトリミング。ハチから身を守るために、ハチクマの顔には鱗のような硬い羽毛があるということを何かで読んだ記憶がある。   14:33



070920_1436 ハチクマ(2159)

ハチクマが舞っていた。これも成鳥♂。ハチクマの下面は色や模様に個体差が大きいが、上面は共通して黒褐色のようだ。  14:36



■D2Xs
■AF-S Nikkor ED600mm F4DⅡ
  AF-S Nikkor VR ED70-200mm F2.8G




  1. 2007/09/26(水) 23:50:28|
  2. ハチクマ
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タカの渡り(白樺峠)_2

白樺峠を渡るタカのつづき

9月19日
午前中はあまり飛ばず。昼を境に大きな群れは無いもののパラパラと飛び始めた。
午前中撮影したものは、普段使わないテレコンを装着して撮ったためピンボケばかりになってしまった。このためすべてボツ。



070919_1213 ハチクマ(1184)

ハチクマ。成鳥♀のようだ。  12:13



070919_1214 ハチクマ(1221)

ハチクマ、成鳥♂。茶系の色をした中間型。ハチクマはバリエーションに富んでいるので撮っていて楽しい。  12:14



070919_1215 ハチクマ(1267)

ハチクマ、成鳥♂。明るい色の個体。  12:15


  
070919_1222 サシバ(1314)

サシバが遠くで旋回中。  12:22



070919_1240 ミサゴ(1418)

ミサゴが渡って行った。  12:40



070919_1259 ハチクマ(1452)

ハチクマ、成鳥♂。ハチクマは単独での渡りが多いのだろうか。群れで飛んでくるものはあまり見なかった。  12:59



070919_1315 サシバ(2121)

サシバが谷間から舞い上がって来た。  13:15



070919_1320 ハチクマ(2163)

ハチクマ、成鳥♀。茶色味の中間型。  13:20



070919_1349 ツミ(2186)

ツミが吹っ飛んで行った。渡りの途中なのだろうか。  13:49



070919_1403 ハチクマ(2245)

ハチクマ、成鳥♀。黒白で中々渋い色合いだ。  14:03



070919_1407 サシバ(2288)

サシバが上空で旋回を始めた。 14:07



070919_1445 サシバ(2319)

大きく拡がった雲の手前に3羽のサシバが現れた。   14:45



070919_1522 ハリオアマツバメ(2413)

ハリオアマツバメがヒュ~ンと空気を切り裂くように飛んでいった。気づいた時は遥か彼方を飛んでいて後ろ姿しか撮れず。  15:22





  1. 2007/09/23(日) 16:42:27|
  2. ハチクマ
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タカの渡り(白樺峠)

9月19日(水)~21日(金)
遅めの夏休みを利用してタカの渡りを見るために白樺峠へ行った。
いずれの日も午前中はあまり飛ばず、午後の時間帯に集中して渡って行った。
強い日差しのため、秋なのにまた日焼けしてしまった3日間だった。

■画像処理が終わっていません。続きは後日掲載します。




ハチクマ(2173)20070920

ハチクマ(八角鷹)成鳥♂。
Nikon D2Xs, 2007/9/20 14:36:48.6, 600mm, Manual, Spot, 1/750, f/5.6, 0EV, ISO100



サシバ(2410)20070920

サシバ(鶆鳩)成鳥♂。
Nikon D2Xs, 2007/9/20 15:32:27.5, 600mm, Manual, Spot, 1/750, f/5.6, 0EV, ISO100



  1. 2007/09/22(土) 02:09:01|
  2. ハチクマ
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ノビタキ(野鶲)

つづき

旅の途中のノビタキが居た。
春に渡って来たとき以来なのでちょうど5ヶ月ぶりの対面だ。
畑を飛び回っていて、実をときどき啄ばみに来ていた。




ノビタキ(294)20070916

畑に刺してある棒に留まった。振り返ったところをパチリ。



ノビタキ(275)20070916

ノビタキは落ち着いている時間が多いので構図を考えながら撮れる。



ノビタキ(291)20070916

ボリボリ羽繕い。逆光で浮き上がるのは良いがシャープには中々撮れない。



ノビタキ(212)20070916

あらよっと~。



ノビタキ(265)20070916

熟した実を選んで採っているようだ。



ノビタキ(197)20070916

もう1枚アップで。背景のボケも草と同系色で中々よろしいようで。



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  1. 2007/09/18(火) 19:56:27|
  2. 野鳥[Other]
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アオバト(緑鳩)

つづき




アオバト(168)20070916

遠くの空に緑色の点が見えてきた。5羽のアオバトだった。かなりの高度をとっているので移動の途中だろうか。



アオバト(171)20070916




アオバト(178)20070916

青空に吸い込まれるように飛び去って行った。




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  1. 2007/09/17(月) 23:45:01|
  2. 野鳥[Other]
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特急つばめ(ツバメ)’07 第5弾

9月16日(日)

猛禽ポイントへ行くがタカの姿は見えない。
数は多くないがツバメが飛び回っていた。
で、ツバメ撮りに変更。
渡りの途中なのだろうか、普段ここでは見ることのないアマツバメやコシアカツバメも飛んでいた。

この後、場所を移動したところでアオバトとノビタキを撮った。




■コシアカツバメコシアカツバメ(122)20070916

いつものツバメとちょっと違うかなと思いながらも普段通りに撮影していた、、、。



コシアカツバメ(022)20070916

腰の赤茶色が薄いので幼鳥なのだろうか。



コシアカツバメ(123)20070916

次回はもう少し真剣に狙ってみよう。



■ツバメ
ツバメ(081)20070916

いつものツバメ。



アマツバメアマツバメ(066)20070916

遠くばかり飛んでいて近くには来なかった。「ツバメ」と名が付くがツバメやコシアカツバメとは全く別の種類で、ハリオアマツバメなどと同種。



■D2Xs
■AF-S Nikkor ED600mmF4DⅡ


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  1. 2007/09/16(日) 23:50:00|
  2. コシアカツバメ
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空中戦(オオタカvsカラス)

9月8日(土)
今日は猛禽ポイントへ。

台風一過で暑いくらいに晴れ渡った。
昨日の台風の影響で川は増水し濁流が勢いよく流れている。
川べりの草はなぎ倒されて、まるで草刈でもしたかのように見晴らしが良くなっていた。

暫く待つがチョウゲンボウは飛来したものの、他の猛禽は姿が見えない。
少し移動して遠くに池の見える位置についた。
間もなく、、、、




オオタカ(032)20070908
サギが一斉に飛び立った。その直後に若いオオタカが姿を現し高度を上げていった。



オオタカ(035)20070908
2羽のカラスが後を追う。



オオタカ(043)20070908
形勢逆転、オオタカが背後に回り1羽のカラスを追い始めた。



オオタカ(045)20070908
カラスに追いつくが襲う様子は無い。距離を空けて見ているだけだ。カラスを撃墜するところを見たかったが、このオオタカにはその気は無かったようだ。



オオタカ(049)20070908
今度はカラスが良い位置に付けた。戦闘機同士の空中戦同様に後方上空が優位だ。



オオタカ(052)20070908
そして、接近。



オオタカ(054)20070908
この後、再び接近されるが、オオタカは悠々と飛び去って行った。



■D2Xs
■AF-S Nikkor ED600mmF4DⅡ





  1. 2007/09/11(火) 20:55:42|
  2. オオタカ
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三番瀬_その4

つづき
三番瀬、これでおしまいです。



キリアイ(錐合)


3-1_キリアイ(1455)20070902

こっちに向かって歩いてきた。水面に姿が映る位置に来てくれた。



3-2_キリアイ(1320)20070902

頭の縞模様は、イノシシの子供のウリ坊みたいだ。



3-3_キリアイとヘラシギ(1340)20070902

伸び~。そして、ヘラ君とトウネン。



3-4_キリアイ(1432)20070902

キリアイは初めて撮ったが、頭のシマシマのせいか全体的にメリハリのある模様に見える。



ミユビシギ(三趾鷸)


3-5_ミユビシギ(1188)20070902

ミユビシギの澄まし顔。キリアイがまた出てきた。



3-6_ミユビシギ(2190)20070902

こっちに向かって飛んできたが、、、。



3-7_ミユビシギ(2269)20070902

夏羽根が残っているミユビシギも居た。



3-8_ミユビシギ(2256)20070902

逆光でキラキラの背景の中でパチリ。



メダイチドリ(目大千鳥)


3-9_メダイチドリ(1043)20070902

鮮やかな夏羽根のメダイチドリも今の時期は地味な色合いだ。



おまけ


3-99_ダイサギ(2276)20070902

白いサギが降りて来た。逆光で良く見えない。カラシラサギならラッキーと思い
シャッターを切ったが、ただのダイサギだった。




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  1. 2007/09/08(土) 23:01:28|
  2. 野鳥[Sandpiper & Plover]
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三番瀬_その3

つづき





シロチドリ


20070907234351.jpg

シロチドリの水浴び。



20070907234412.jpg

ひと風呂浴びてサッパリ顔で颯爽と歩き出した。



20070907234449.jpg

砂浜を軽快にランニング中の彼は誰だっ?。オオメダイチドリかと思ったがシロチドリのようだ。




トウネン


20070907234622.jpg

着陸体勢。



2-4_トウネン(1058)20070902

ヘラ君はどこだ?。ここには居そうも無いな~。



20070907234800.jpg

流し撮りは失敗作ばかりだった。



20070907234839.jpg

餌捕り中。



20070907234859.jpg

座ってじっとていると、どんどん近づいてきた。




キョウジョシギ


20070907234945.jpg

波打ち際に佇むキョウジョシギ軍団




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  1. 2007/09/07(金) 23:50:06|
  2. 野鳥[Sandpiper & Plover]
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三番瀬_その2

つづき

目当てのヘラシギの他にも沢山のシギやチドリたちに遭えた。

エリマキシギ、オグロシギ、オオソリハシシギ、オバシギ、キアシシギ、
キョウジョシギ、キリアイ、コオバシギ、ソリハシシギ、トウネン、ミユビシギ。
それから、シロチドリ、ダイゼン、メダイチドリといったところだろうか。

季節の干潟へ行くと多くの鳥が撮れて、何だかちょっと得した気分になれる。




■エリマキシギ


20070905233127.jpg

エリマキシギの幼鳥。羽根の縁取りが綺麗だ。



20070905233203.jpg

襟巻き付きのエリマキシギも見てみたいものだ。



20070906015200.jpg

トウネンの群れに入ると、その大きさが目立った。





■オグロシギ


20070905233225.jpg

ヘラシギを待つ間、波打ち際に居るところをパチリ。



20070905233259.jpg

おーっと、顔が殆ど隠れてしまった。辛うじて目が写っていた。



20070905233327.jpg

のんびりと羽根繕いしているオグロシギ。後ろでは餌捕り中。



■オバシギ


20070905233354.jpg

オバサンが2羽で餌捕り中。撮っている私はオジサン。



20070905233415.jpg

カメラ目線。



■コオバシギ


20070905233445.jpg

こっちはコオバさん。図鑑の写真と似ていたのでコオバシギにした。



■ダイゼン


20070905233512.jpg

1羽で行動していた。幼鳥だろうか。




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  1. 2007/09/05(水) 23:38:57|
  2. 野鳥[Sandpiper & Plover]
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ヘラシギ(箆鷸)

9月2日(日)
三番瀬にヘラシギを撮りに行った。
ほぼ3年ぶりの三番瀬だ。

珍しい鳥が居ると聞いてもあまり出向く方では無いが、ヘラシギはチャンスがあれば撮りたいと思っていた野鳥だ。
それは、いつか写真集で観た、白い砂浜でポツリと佇むヘラシギの写真の印象が強かったからだろう。
小さくて地味な装いだが、その特異な嘴の形はとてもインパクトがあった。

ロシア東端のチュトコ半島だけで繁殖。また、越冬地も東南アジアの限られた地域のようだ。
今年生まれた若鳥らしいが、早くも何千キロもの長い旅をするとは何とも逞しいことか。
無事に越冬地まで行ってもらいたいものだ。




20070902222635.jpg

撮りたかった正面顔。でも、ちょっと無愛想顔。
撮影中は気づかなかったが、足が宙に浮いていた。走っているときに撮ったかな~。



20070902222703.jpg

トウネンと一緒に餌捕り中のカット。この角度で見ると嘴はかなり大きく、まるでシャモジのような形をしている。



20070902231219.jpg

うとうと。



20070902222725.jpg

上をチラッと見上げたところをパチリ。休息中は片足立ちが好みのようだ。



20070902223031.jpg

写真で見るとトウネン(左)との見分けは簡単につくが、群れに混ざり行動している中からヘラシギを探し出すことは大変だった。



20070902222750.jpg

10時近くになると陽が出てきた。座り込んでのんびりと羽繕い。



20070902222836.jpg

餌採り開始。陽が射してきたが逆光のため色が出ない。



20070902222859.jpg

横からでは見分けがつき難い。




■D2Xs
■AF-S Nikkor VR ED300mmF2.8G
 TC-14EⅡ



テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2007/09/02(日) 23:44:52|
  2. 野鳥[Sandpiper & Plover]
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プロフィール

meadow

Author:meadow
■猛禽を主に撮影しています。
季節の移ろいの中で、鳥たちの生き生きとした瞬間を切り取りたいと思います。主な撮影地は東京。


▼いちばん撮りたい鳥・・・シロハヤブサ





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